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第4部
【COBOL 書き1-11-2】V とドットで小数点と小数を探ってみる〜なるおの実験室
🧩今日の学び・Vは小数点を表示する記号ではなく、計算上の小数位置を示す仮想小数点として使う。・ドット付きのPIC項目は表示用であり、計算対象として使うとエラーや想定外の結果につながる。・小数を正しく扱うには、計算用と表示用の項目を分け... -
第4部
【COBOL 書き1-2-3】初めてのコンパイル。初めての実行。そしてエラーからの絶望。
🧩今日の学び・COBOLは必ずPROGRAM-IDなどの基本構造を書かないとコンパイルできない・コンパイルエラーは壊れているのではなくコンパイラとの会話である・コンパイルが成功しても、DISPLAYなどの命令を書かなければプログラムは何も表示しない 初... -
第2部
【COBOL 読み2-10-1】MODで割って余っちゃう?〜責任転嫁の軌跡
🧩今日の学び・MODは割り算の「余り」を返し、偶数・奇数判定を直感的に書ける演算子・PERFORM VARYINGとIFを組み合わせることで「回しながら判断する」一覧処理の基本形が見える・DISPLAYは文字列と変数を並べるだけで連結されるため、空白は自分... -
COBOL
【COBOL 読み1-5】WORKING-STORAGEのPIC・VALUE・OCCURSで箱づくりで死角なし
今回のコード *> --- 現在日時(レポートヘッダに使用) --- 01 CDATE. 05 CD-RAW PIC X(21). 05 CD-YYYY PIC 9(4). 05 CD-MM PIC 9(2). 05 CD-DD PIC 9(2). 05 CD-HH PIC 9(2). 05 CD-MN PIC 9(2). 05 CD-SS PIC 9(2). *> --- CSV項目(文字) --- ...
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