iPadのいろんな使い方〜想像力の必要性

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AppleさんのiPadの使い方例動画を見て
思い出したこと。

 
iPadを小脇に抱えながら
某ショップの店長さんと話をしていたとき

「それって何に使うの?」

という話に。

 
タブレットが何なのかっていうことがわからない
ということもあるんだろうけれども、

基本的にPCと同じような性能を持っている
ということを知っていれば、
やれることはどんどん考えられるはずなのに・・・。
PCなんぞよりも可搬性が高いしね。

 
その店長には
「こういうことをやってみれば?」
ということは伝えているので
ここで何するって言うことは避けるけど、

こういうモノを見て、
さっくりと拒否反応を示すんじゃなくて、
何かに使えないかなぁ
と思う気持ちは大事だと思う。

 
良く人と話をしてい思うのが、
想像力が欠如してるんじゃない?
って思うこと。

「なんでそれをあなたがやるの?」

と聞いても、
前からやってるから
みんなやってるから
みたいな答えが返ってくる。

「自分がやりたいことは?」

と聞くと言葉に詰まる。

まぁ素敵な世の中。
レベルが低くても高いお給料はもらえるわけですな。。。

 
人と同じことをするのは簡単。
でも、それをやっても感動はないんだよね。

あっそうぐらいなもんで、
評価も別に上がんないよ。

 
iPadの類は
うまく使える人と使えない人の差が激しいモノだと思う。

特にPC代わりに!
なんて簡単に言う人はPCを使いこなしてるわけでもないので、
買い替えたところで使うんだか。。。

想像力というといまいちピンとこないかもしれないけど、
それは企画力にもつながるわけ。

想像力を磨いておくと仕事でも人生でも役に立つ。
というよりも楽しくいけるようになりまっせ。

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  1. 2013 07.10

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