CubaseよりMuseScoreの方が音符入力はやりやすい

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曲を作っていくにあたって、
Cubaseを使わないと作れない状況ではあります。

 
でも、
バンドのヘルプで演奏するとき、
演奏曲の楽譜を渡されるわけだけど、
紙を持ち歩くのはいやなの。

重いから

 
ってことで、
自分だけの楽譜を作ってiPadに入れて持ち歩くわけですわ。

 
それもiPad mini

 
非常に見づらいとは思えども、軽いからいいんです。


でもあれだ。

 
自分用の楽譜を作るって行っても、
いちいちCubaseなんか起動するのはめんどいしー
あんまりCubaseのスコア機能使ったことないしー
もっと簡単に使えそうなやつの方があるでしょ

 
ってことで、
最近、MuseScoreばっかり使ってます。

 
MuseScoreの良いところは、
大してやり方を確認しなくてもなんとなく入力方法がわかり、
さらに、ほぼキーボードのみで打ち込めるところですわ。

 
最近は慣れてきたので、
自分のパートだけなら、1曲15分もあれば入力できますわ。


MuseScoreの基本的な入力は
・数字で音符の長さを決める
・A〜Gまでで音を決める
というだけ。

 
これが基本となるので、
大体はキーボードだけで入力が可能になるってわけですわ。

 
楽譜の作成なんかに時間をとりたくはないので、
こんな感じで楽に入力できるとすんごくありがたい。

 
楽譜内の細かい記号なんかは別に入力しなくちゃならないけど、
そんなものの入力自体は大したことがないから良しってもんですわ


でもあれだ。

 
キーボードだけで打てるとは言え、
テンキーがあるなしだと打ち込みの効率に差がでるのかしら?
と思ってやってみたわけですよ。

 
でも、個人的には、
テンキーを使わない方が、なんかさくさく打ち込める感じが
しないでもないんだよね、これ。

 
 
別段いろいろ用意しなくても、さくさく打ち込めるMuseScore。

 
フリーで、ありがとうございます。

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