Googleフォトから画像をダウンロード方法でのサイズ違いを理解するのだ

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Googleフォトは微妙と言えば微妙なんだけど、アンドロイドだと同期が簡単だから、結局使ってる感じ。
AmazonPhotosでもいいんだけど、Amazon好きではないし。

Googleフォトのへんなところは、ウィンドウサイズで画像を保存できるということ。

ということで、
ウィンドウサイズで画像を保存する方法と、元のサイズで画像を保存する方法を書いてみましょ。

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保存方法で画像サイズが変わる

ダウンロード方法によって、画像の大きさが変わるのであります。

ちなみに、画像は元のサイズから、より小さくしたいならここまでできる感じ(64×113)。

ここまで小さくする必要はないけれど、保存方法でサイズが変わることがわかっとかないと、悩み多き人生になってしまうのであります。

それぞれの保存方法での違い

保存方法が違うと、画像の大きさが変わるのがグーグルフォトのいいところであり、悪いところ。

できれば、一定であってほしいような、そうでもないような。

ドラッグアンドドロップ

Googleフォトから画像をドラッグアンドドロップして保存した場合、画像はウィンドウサイズで保存される。

モニタ解像度が高いと必然的に画像の解像度も高くできます。
Retinaがいいね。

右クリック→「名前を付けて画像を保存」

Googleフォトから画像を右クリックして「名前をつけて画像を保存…」で保存した場合、画像はウィンドウサイズで保存される。

こちらも、モニタ解像度が高いと必然的に画像の解像度も高くできます。
やっぱり、Retinaがいいね。

きちんとダウンロード

Googleフォトから「右上の三点」内の「ダウンロード」から保存した場合、本来の画像サイズで保存される。

おむすび

Amazonphotosは、
・ドラッグアンドドロップはできない
・右クリック保存での画像サイズは一定(小さめ)
・photosのダウンロード保存での画像サイズは一定(元サイズ)
といった違いあり。

結局、ドラッグアンドドロップ保存が一番やりやすいので、ドラッグアンドドロップ保存ができないAmazonPhotosは、いまいち使わない。。。

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