都知事選でもそうだけど福祉の票釣りはヤメません?

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東京都知事選

社民・共産推薦の宇都宮氏が

政策として、福祉予算を充実させ待機児童の解消を図ることや、75歳以上の医療費無料化、消費税増税後の都営交通の運賃据え置きなどを挙げ、財源は「予算の組み替えで対応できる」とした(産経ニュース)
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来ました福祉の票釣り。

 
これをやる人は、
国民・住民を馬鹿にしてるんでしょうね。
特に高齢者とかを馬鹿にしてるんでしょうね。

 
高齢者ならダマすのちょろいぜ!
という自然食品やおれおれ詐欺と同じ思考・発想なわけですな。

ある意味
お金あげるから投票してよ的な観点でもあるわけだし、
まぁ賄賂よりも拡散的なので、
ある意味悪質なんじゃねーの?

 
さて、
その福祉の充実を掲げて、どーんと票を集めた結果はといえば。。。

やっぱりできませんでした、ごめ〜んね。

これぞ王道パターン。
この道からそれることは許されない。

なぜこの道を彼らは示し続け、それを住民は追い求めるのか。

それは
この道こそが「真理に続く道」だからかもしれない。

 
だから、実現できないことを実現できると言っても、
特に責任は問われないし、責任を問おうともしないわけですな。

我々一般住民には手の届かない思考の次元を持っているのだから、
責任を問おうとしてもどうやって問えばいいのかわからないという現実が!

 
立候補された方々の高尚なお考え、誠にありがとうございます!

 
まぁなんちゅうか。
首長や議員って楽しそうでいいですね^^

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